グランポレール 岡山マスカットベーリーA≪樽熟成≫ 750ml
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GRANDE POLAIRE OKAYAMA MUSCATBAILEY A BARRELAGED
ぶどう育成期の平均気温が20℃以上と暖かく、風も穏やかな太陽に恵まれた土地、岡山。「岡山マスカットベーリーA樽熟成」は、柔らかなブーケと、マスカットベーリーA種特有の果実味に溢れた、余韻のあるまろやかな味わいに仕上がっています。
タイプ | ミディアムボディ |
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産地 | 岡山県産 |
ぶどう品種 | マスカットベーリーA100% |
飲み頃温度 | 14~16℃ |
熟成 | 木樽熟成 |
容量 | 750ml |
ペアリングメニュー | 麻婆豆腐、焼き穴子、竜田揚げ |
収穫方法 | 手摘み |
醸造・栽培 | JA晴れの国岡山 井原市葡萄部会 部会長:西田倫久 |
テイスティングコメント | 時間をかけて丁寧に醸した後、オーク樽で熟成させたワインは、柔らかなブーケと、マスカットベーリーA種特有の果実味に溢れた、余韻のあるまろやかな味わいに仕上がっています。 |
生産者・生産地情報 | 北緯35°、山麓の陽光に抱かれ、ぶどう育成期の平均気温が20℃以上と暖かく、風も穏やかなこの地では、温暖な気候に適したエジプト原産のマスカット・オブ・アレキサンドリアと、日本で生まれた赤ワイン用ぶどうマスカットベーリーAを栽培。また、当ワインの原料ぶどうの産地である岡山県井原市は、県西南部の広島県境に位置し、吉備高原に続く北部高台地の青野地区は西日本有数のマスカットベーリーAの産地として知られています。標高は150~350mで、赤土の粘土質土壌で保水性が良く、安定的な栽培がなされています。当地区のぶどう栽培は昭和30年代から始まり、当時植付けられた約60年生のぶどう樹も一部まだ現役で栽培されています。 岡山県では、一般的にマスカットベ-リーAは種無し栽培とされています。赤ワイン用原料としては、品質的に種ありぶどうのほうが好ましいため、契約栽培で特別にワイン用として種あり栽培を行なっていただいています。 また、当ワインの原料は、青野地区で収穫されるマスカットベーリーAの中でも、収穫の中盤から後半に収穫される熟度の高いぶどうを使用しています。丁寧に育てられたぶどうは、フルーティーさを最大限に表現したワインに磨かれていきます。 |
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